脱毛の種類

脱毛の種類と感想

夏に彼と水着でいっしょに泳ぎたくて、脱毛サロンにデビューした私。

 

自分で脱毛するには、手間と時間がかかる事と、背中とか自分で出来ないから脱毛サロンに相談したのがきっかけです。

 

脱毛サロンだと自分で脱毛して、悩んでいた事が解決、やっぱり理由が有るんですね。

 

自宅で出来る脱毛

 

毛抜きで抜く

1本づつ抜くと、すごく時間がかかっちゃうのと、たまに血が出ちゃう、それに、抜いた後は必ず赤くはれちゃうので、しみるけど消毒が必要。
※最悪、ニキビみたいに化膿しちゃう。

 

抜いてもまた生えて来るから、また痛みに耐えて行わなければならない。
たまに、皮膚の下に潜り込んで、針でほり出す事も度々です。

 

カミソリで剃る

自分で行うには一般的に、剃る方法がポピュラーですが、カミソリ負けになったり、根本から切っちゃうから、毛が太くなる。

 

そり跡の黒い点々が回を重ねる事に大きくなり、男性のそり跡みたいになる。
数時間で、目立ってきて、水着が着れない。
剃って直ぐでも、青い感じで、目立ってしまう。

 

ワックス脱毛

一度だけ、ワックス脱毛にチャレンジしましたが、痛くて涙が出ました。
皮膚に塗りつけて固まったワックスを素早く剥がせば痛く無いなんて言われるけど、私は出来なかったです。

 

ある程度、毛を伸ばしておかないといけない。
痛いので、私はおすすめしません。

 

家庭用光脱毛器

光で行う家庭用脱毛器は、とても高価なので、痛いのを我慢して使っていましたが、効果が長続きしなかった事と、交換用のアタッチメントの費用がばかにならなくて、やめちゃいました。

 

ひどいと、火傷みたいになって、ヒリヒリします。

 

脱毛エステに通うよりお金がかかるのと、背中は自分で出来ない・・・

 

エステサロン脱毛と医療脱毛

針脱毛

電気による脱毛法で、毛穴のひとつひとつに細い針を差し込み、微弱な高周波電流を流して脱毛。

 

「ニードル脱毛」「ブレンド法」とも呼ばれています。

 

電流により毛根を焼き切って毛根部を破壊するので、ムダ毛は永久に生えてこなくなります、他の脱毛法に比べて効果は一番高い。
針脱毛のメリット
永久脱毛の効果が一番高い
部位を選ばないので全身どこでも可能
肌荒れや日焼けの後などがあっても可能
太い毛でも産毛のような細い毛でも可能

 

針脱毛のデメリット
微弱電流で毛穴のひとつひとつに針を刺すので時間がかかる
強い痛みがある
施術者が熟練していないと効果が得られないリスクがある
機械や電流出力などにより、ヤケドや水ぶくれ、色素沈着などの恐れがある

 

光脱毛

多くのエステで取り入れられている脱毛法。

 

毛根部分に黒い色に反応する光線を照射し脱毛する方法で、「フラッシュ脱毛」「プラズマ脱毛」「IPL脱毛」の3種類があります。

 

医療用レーザーよりも出力が低いため痛みはほとんどありません。

 

光脱毛のメリット
エステ脱毛の中で一番痛みが少ない
肌へのダメージが少ない
一度に広範囲の脱毛ができるため短時間で施術可能
二次的効果としてワキガ症状も軽減できる

 

光脱毛のデメリット
毛の状態や部位によっては脱毛効果が低い
肌がデリケートな人や日焼け後などは脱毛できない
長時間光線を当てたり、施術者の技術不足などによりヤケドや水ぶくれ、色素沈着などの恐れがある

 

レーザー脱毛

特殊なレーザーによる脱毛法。
一般的にレーザー脱毛と呼んでいるのは医療機関で行うレーザー脱毛のことで、黒い色に反応する光線を当てる方法は光脱毛と同じ。

 

レーザー脱毛のメリット
一度に広範囲の脱毛ができるため短時間で施術可能
肌へのダメージが少なく他の脱毛法より安全性が高い
針脱毛に比べて痛みが少ない
二次的効果としてワキガ症状も軽減できる

 

レーザー脱毛のデメリット
肌がデリケートな人や日焼け後などは脱毛できない
毛の状態や部位によっては脱毛効果が低い
レーザーの出力により、ヤケドや水ぶくれ、色素沈着などの恐れがある

 

医療脱毛は、脱毛サロンよりも少ない回数で永久脱毛が行えるメリットが有ります。
永久脱毛は医療脱毛だけなのも人気の理由、ただ、脱毛サロンに通うよりも高額になるのですが、お医者様の先生が行うので、しっかりとした保証と安心感が有ります。

 

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